ライブラリ

一日の様子

学生は学校体育・課外活動・学校行事等への参加においても「患部を最適な環境下に保つため」登校時の早朝より絆創膏固定(テーピング)・包帯交換等の処置をして送り出しています。

  • 受付
    受付
  • エアロバイク・大腿四頭筋訓練
    エアロバイク・大腿四頭筋訓練
  • 干渉波
    干渉波
  • 頸部牽引・肩輪転機
    頸部牽引・肩輪転機
  • 高周波2・大型低周波
    高周波2・大型低周波
  • 上下肢温浴
    上下肢温浴
  • ベッド上での高周波・低周波
    ベッド上での高周波・低周波
  • 登校前の絆創膏(テーピング)固定
    登校前の絆創膏(テーピング)固定
  • 朝一番 1
    朝一番
  • 朝一番 2
    朝一番
  • 夕方 1
    夕方
  • 夕方 2
    夕方
  • 宿題とリラクゼーション
    宿題とリラクゼーション
  • 待ち時間で宿題できました。
    待ち時間で宿題できました。
  • 中高生のリラックス
    中高生のリラックス
  • ラストスパート
    ラストスパート
  • 待ち時間。みんなの手にはゲーム
    待ち時間。みんなの手にはゲーム

小児受付 【杉の子接骨院】にて 土曜日 夕方5時~7時

代表 杉浦光幸
米田病院での研修5ヶ年
平成6年からの米田柔整専門学校講師としての講義
そして開院以来ずっと・・・

テーマは「小児成長期の外傷・傷害」

平成22年1月 土曜日夕方 「杉うら接骨院(本院)」に【小児受付】を設置。
学校課外活動・スポーツクラブ・塾・模試 などに影響ないの時間帯に子供達と同じ
目線で、損傷部位の治癒過程において変化する患部の状態・注意点・治療方針・今後の対応・精神状態・潜在する疾患 等を統合し施術のみならず適切な運動療法・日常生活動作 等をきめ細かく助言・指導・・・そして傷害を残することなく、早期復帰を目指してきました。
上記の結果、多くの子供達より支持を受け 今日に至りました。

上記経年と伴に当院「スタッフ」も成長し、損傷を見極める力もつきました。
「杉の子接骨院」の位置する、地域での「杉の子接骨院」への ①子供からの支持率・②急患依頼数などの上昇に伴い、下記変更と致します。

土曜日 夕方5時~7時の【小児受付】を
平成30年10月より、杉うら接骨院 分院「杉の子接骨院」へ
移行します。

小児成長期の説明土曜の夕方は子供達だけの時間

資料など

「中部接骨学会誌※」に事務局長として掲載した原稿を紹介致します。
※中部接骨学会誌:米田学園内に事務所を設ける「中部接骨学会」が年1回発刊する書籍。
中部接骨学会は昭和35年、米田病院院長・中部柔整専門学院(現:米田柔整専門学校)校長の故 米田一平先生が、全国へ散らばる卒業生並びに東海4県(愛知・岐阜・三重・静岡)の柔道整復師の学術向上を切なる願いとし、生涯教育を目的に創設された、日本で最初の「柔道整復師の学会」です。
2代目会長 米田達也先生を経て、現在3代目米田實(米田病院理事長)が会長を務め、平成18年米田柔整専門学校卒業生4,000名を達するに至り、現会員数はその数を遙かに超えております。

平成12年〜平成21年の掲載履歴

  • 独り言
  • 平成12年発行「中部接骨学会誌 第75・76号」
  • 平成13年発行「中部接骨学会誌 第77・78号」
  • 平成14年発行「中部接骨学会誌 第79号」
  • 平成15年発行「中部接骨学会誌 第80・81号」
  • 平成16年発行「中部接骨学会誌 第82・83号」
  • 平成17年発行「中部接骨学会誌 第84・85号」
  • 平成18年発行「中部接骨学会誌 第86・87号」
  • 平成19年発行「中部接骨学会誌 第88号」
  • 平成20年発行「中部接骨学会誌 第89号」
  • 平成21年発行「中部接骨学会誌 第90号」